今日はゆっくり写真撮ってきたりしてきた リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 12月 06, 2020 なんかやたらと空気が澄んでます。今までもこうだったかな、と、こんなに綺麗な空気感だったか疑問?刈り入れも終わって静かな田んぼと山の空気。夏場はたくさんの人が遊んでた川もひっそりと静かになっていました。野鳥が活発に活動しています。カモの家族があっちに行ったりこっちに行ったり、行ったり来たりしながら餌を探してる。餌を探してる光景初めて見たかもしれないです、シンクロナイズドスイミングのようでした。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
スパイクタンパク質に対する西洋タンポポの効果が発見された - 6月 29, 2021 また地球の記憶・アースカタストロフレビューさんの記事からです。 いろんな情報が錯綜している状態ですが、確実なことは無いという前提で見ていくことも大切かもしれないと思います。 ワクチンにしてもそれが万能なことは無いだろうし、個人差もありますからね。 ドイツの研究で「タンポポの葉の抽出物」が多くの変異種コロナのスパイクタンパク質をブロックすることが突き止められる。ワクチンによるスパイクタンパク質にも有効か 遂にいろいろと表れてきました。 多分メディアはこういうことも含めて取り上げることはないかもしれませんので、こちらに掲載しておきます。 m-RNAワクチンがただの毒なのでは?と、認識してる方は少ないと思いますが、その働きを知ってる方がどれくらいいるのでしょうね。 恐怖からの反動で行動するのはあまりよろしくないと思っています。 タンポポ茶ってアマゾンとか楽天にありますので、すぐに手に入ります。 タンポポの葉と書いているようなのでお茶が一番良いと思います。 もしワクチンを打ったとしても、もしかしたらこれで防げるかもしれません。 といっても何を防ぐのかな?っというと、スパイクタンパク質が私たちの細胞を傷つけるということになりますかね。 簡単1分!水道水で作れる高機能除菌スプレー【e-3X】 当初は筋肉注射をした部分付近のみに留まると予測されて作られたようですが、予測に反して全身に巡るということが判明していますしね。 気軽に使えるワクチンという印象は無いと思いますが、いかがでしょうか? in deepさんの記事、目を通して置くことをお勧め。(ちょっとげっそり系ですが) 遺伝子コロナワクチンのさまざまな害についての「完全に科学的な側面から見たメカニズム」を、アメリカの三人の医学者と科学者が語ったその内容。貴重ですよ この記事も是非 mRNAワクチン技術の発明者が「このワクチンは危険すぎる」と提言。そして科学者たちの言葉に見える「モンスター化したウイルスが蔓延する次の本物のパンデミック」への懸念 一体何をやってるの?でしょうね。 国内でワクチン祭りが始まってる感がして、ちょっと・・・。 難しいことは抜きにして、「タンポポの葉の抽出物がACE2受容体とスパイクタンパク質の結合をブロックしてくれる」、とてもありがたいと思います。 続きを読む
ワクチン接種開始後の感染爆発という現象 - 6月 14, 2021 これも地球の記憶さんの記事からになりますが、何故かワクチン接種が開始されると感染者数が爆発していくという、とても奇妙なことが起きていますね。 4月16日の記事 ワクチン接種回数が「1億回」を超えたインドでコロナ感染確認数がパンデミック以来最大の1日20万人を記録。第三波の二倍のレベルに 5月29日の記事 台湾とマレーシアも「ワクチン接種数増加に伴う感染者数増加」が指数関数的に。このままではアジアすべてがインド状態に 6月6日の記事 台湾の新型コロナウイルスでの100万人あたりの死亡数が日本を抜く 重要なのはワクチンとの因果関係ということになりますが、そこは謎、確信を持って良いのかどうか、本当のことは神のみぞ知ることかも知れないと思います。 全く因果関係は無いということもありうるので。 ワクチン接種が始まった日本でも同じようなことが起きる可能性もありますね。 今後の展開が気になります。 既にご存じの方が多いとは思いますが、新型コロナウィルスについて調べたことを書いてみようと思います。 正式名称が「severe acute respiratory syndrome coronavirus 2」頭文字をとって SARS-CoV-2です。 コロナウィルス自体はな種類かが以前からあったようで、別段珍しいものではないようです。風邪の症状を引き起こすウィルスのようですね。 専門知識はありません、ニュースサイトなどで調べたことを書いています。 スパイクタンパク質が人の細胞にあるACE2受容体と結合して、細胞内に入り込むようです。これがいわゆる発症になるのでしょうか。 体内に有っても細胞内に入っていないと発症していないということだと思います。(無症状ってこれかな) 上の図にあるエンベローブの中にあるRNAが細胞内に入って増殖するという仕組みのようです。 もっと複雑なのかもしれませんが、ド素人の理解です。 緊急事態宣言と言いつつ、お願いしかしない政府ってどうなの?という感じですね。 東京オリンピックは開催する方向で進んでいますが、その後の動向も気になりますね。 意味を為さないロックダウンや緊急事態宣言、まったく現実味を感じません。 続きを読む
今日も写真撮りに行ってきた。筑豊にある田川という街を少し - 7月 03, 2021 今日は小学校5年生まで過ごした地域に行ってきました。 これは私的なことで、こういうの動画にしてもなぁと思ってブログのみ。 自然の音など録ってますが、子供の頃は自然に触れるというと、やはり祖母の家くらいだったように思います。 なので、カエルの声聞きながら寝るというのは、今の土地に越してきてからです。 フクロウの声を初めて聴いたのも今の土地に来てですね。とても新鮮で感動しました。 フクロウはいろんな場面で登場するというイメージもありますね。 例えば映画で言うと、ハリーポッターのフクロウなんかもそうですし、The 4th Kind フォース・カインドというミラジョゴビッチ主演のホラー?サスペンス?映画でも白いフクロウがこちらを見ていた、毎晩、というように。 とても神秘的なイメージが付きまといます。 コロナも収まらないこの頃ですが、生きてますか? オリンピックも開催の方向で動いておりますね、どうなるのでしょうか、ちょっと不安という方も多いと思います。 今住んでるところからそんなに遠くはありませんが、殆ど行くこともなくなって久しいので、たまには行ってみようと思い行ってみました。 上の写真、団地が立ち並んでますが、昔はここ、炭鉱の住宅(いわゆる炭住という長屋)があった場所で、そこで家族と暮らしていました。地名もそのまま「斜坑」(斜めに入って行く坑道)と言います。 立坑という、機械を使って真っすぐに下りて行く坑道もあったようです。 ここに長屋がずらーーーーっと並んでて、世界とはそういうものだと思っていました。筑豊は炭鉱で栄えた町ですが、炭住も消え、その頃の面影は殆ど残ってないように思えます。 しかし炭住というと暗いイメージですよね。なんか貧乏な人間が集まってるという感じです。 私が住んでた頃には既に炭鉱も閉鎖されて久しくて、同級生も多くいたし、そんなに暗いイメージは無かったと思います。気さくな人が多かったような、そんなイメージですね。 この坂を下って小学校に通ってましたね。その頃は「何と長い坂」に思ってたような記憶があります。 近所の子供たちと遊んでたドブ川。とても川と呼べるもんじゃなくて、ここでザリガニを取って遊んだ記憶があります。今思うと、ぞっとしますが・・・。 ユーチューブでザリガニ取って食うみたいな動画を見ると、とても食えたもんじゃないやろと思いますが、どうなん... 続きを読む
コメント
コメントを投稿